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Accessory&Jewelry
BRIDAL JEWELRY

結婚は人生の一大イベント・・・。

愛の証を二人で身に付ける…ブライダルリング。
女性はその指輪を贈られることを誰しも憧れているはずです。指輪を差し出した瞬間、それはあなたの最愛の人が最高に喜んでくれる瞬間です。

二人にとってはそれが初めての大きな買い物ということも多いのでは。エンゲージリング・マリッジリングは一生に一度の記念のジュエリー。

二人の人生と共に、永遠の輝きを・・・・。
人生の大切な瞬間を創り出す運命のブライダルリングの選び方を紹介します。


エンゲージリング
婚約の際に、男性から女性へ送られる指輪です。
まずはダイヤモンドが中央に爪留めされ、光輝くゴージャスなリングがまずはじめに思い浮かべられます。
なぜダイヤモンドなのでしょうか?
それはダイヤモンドが、地球上で最も硬い鉱物=固い絆、永遠の愛
無色透明で美しく輝くもの=純真無垢の心を象徴するからです。
婚約の際に贈るダイヤモンドは最高の宝石となったのは19世紀以来の伝統なのです。

エンゲージリングの選び方

気になるエンゲージリングはもちろん、できるだけ多くのエンゲージリングを試着をして自分に似合うものを探しましょう。店の人や周りの人に遠慮せず多くのエンゲージリングを試すことです。段々自分に似合うエンゲージリングや好みのエンゲージリングのデザインが分かってきます。
高価で一生の記念のエンゲージリングだからこそ本当に好きなエンゲージリングを選びましょう!!

自然光の下でエンゲージリングを見る

宝飾店の強い人工照明の下では、ダイヤモンドの質はわかりません。地金の質感なども自然光の下で見ることをおすすめします。お店ではきれいに見えたけど・・なんてことにならないように、しっかりと見極めることです。
特にオーダーメードの場合、裸石(ルース)のダイヤモンドは必ず「自然光の下で」数種類見ましょう。

数種類手にとって見ていくことで本当に相性の良いダイヤモンド、エンゲージリングに出会えるでしょう。


マリッジリング

結婚式で交換される指輪は、二人が結ばれ、永遠の愛を誓うことを証明します。

古代においては、結婚は「契約」。エンゲージリングと同様、「鉄のバンド」がルーツではないかと思われます。

マリッジリングのデザインは、当時もシンプルな輪っかが主流です。輪は「永遠のシンボル」であり、「超自然的な力が宿っている」と言われていました。ふたりの愛を守る神秘な力があると信じられてきたのでしょう。

マリッジリングの選び方

マリッジリングのデザインは飽きのこないものを選びましょう。欲しいと思ったマリッジリングが、
20年後30年後それ以降もずっとつけることができるデザインかどうかもう一度よく考えてから、
選びましょう。おすすめはシンプルなマリッジリングです。

サイズ変更は可能??

一生つけ続けているうちに指のサイズは変わってきます。指になじまないと感じた時にサイズを直すことができるかどうかは必ず確認するようにしましょう。デザインによってはサイズを直すことができない場合もあります。
大切なマリッジリングですから一生つけることを考えて、サイズ変更可能なマリッジリングを選ぶことをおすすめします。


本物のジュエリーとは・・・。

本物のジュエリーは永遠に残ります。

ジュエリーを次々と買い足して古いものはどこかに眠らせてしまっているのが日本のジュエリー文化です。ヨーロッパではめったにジュエリーは買わないけど、記念日の日はとびっきりのジュエリーを買い、そして使い続けます。だからこそ本物のジュエリーを求めるのです。そして使い続けたジュエリーは本来母から子へ、また孫へと受け継いでいくものです。

ジュエリーは永遠にのこります。石も地金も地球の土と同じように永遠です。すぐにこわれてしまうようなものではなく強度なども含めた上でジュエリーを検討しましょう!!


一生の記念であるエンゲージリング・マリッジリングも永遠に受け継がれていくような、本物の
ジュエリーはいかがでしょうか・・・・・。

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最終更新日:2017/7/21

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